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ウッディ「君が新しい仲間だな?」オナホ「・・・・・・・・」 前編

ウッディ「君が新しい仲間だな?」オナホ「・・・・・・・・」 前編


ディズニー トイ・ストーリー トーキングアクションフィギュア NEW ウッディ



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 01:14:12.65 ID:wi7tI3je0
バズ「荷物が届いているようだ。しかもアンディ向けの」
ウッディ「アンディがクリスマスでも誕生日でもないのにプレゼントを?」
グリーン「これはプレゼントではありません!anazonで注文したもののようです!」

ウッディ「そうか・・・もうアンディは自分で欲しいものが変える年になったんだな!」
Mrポテト「まったく勘弁して欲しいね、まぁ俺の悪役は絶対にかわらんだろうが」






6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 00:49:55.62 ID:v285dWjT0
期待


なつかしい「おもちゃ」の作り方


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 01:20:28.91 ID:wi7tI3je0
バズ「しかしアンディはまだ空けないようだぞ、何故だろうな?」
ウッディ「そりゃぁ楽しみは後にとっておいた方がいいだろう?」
バズ「それもそうだな」
レックス「恐竜のおもちゃだったらどうしよう!ボク捨てられちゃうよ!
     それにボクいじめられたりしたらどうしよう!」
Mrポテト「また始まったぜ、うるさいったらありゃしない」
ハム「あんたも毎晩奥さんにいじめられて悦んでるくせに」






16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 01:27:52.43 ID:wi7tI3je0
バズ「アンディが好きなようにおもちゃが買えるとなると部屋があふれかえってしまうんじゃないか?」
ウッディ「何言ってんだよバズ!仲間が増えるってことはいいことじゃないか!」
ハム「よく言うよ」
ジェシー「かわいい人形だったら私に妹分が出来るわね!」
スリンキー「おもちゃとは限らないかもしれないぜ?」
Msポテト「子供が欲しいわ」
全員「どんなおもちゃが入ってるんだろう」


8「{望み薄}」





17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 01:29:59.09 ID:wi7tI3je0
眠い・・・明日立ってたら続き書く




19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 01:37:11.53 ID:FhOXla07O
>>17
お前なんで立てたんだよ




20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 01:39:34.52 ID:oFhRkCsM0
支援




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 03:41:26.18 ID:TjVlEdiN0
おきろおおおおおおおおおおおおおおおおおお




30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:04:39.29 ID:wi7tI3je0
まさか残ってるとはおもわなかった 文書弱いけど見てくれる?




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:13:09.35 ID:aaLxaaeKO
見るよ




32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:15:16.03 ID:BXhvuEQD0
これは見たいw




33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:17:57.10 ID:wi7tI3je0
ウッディ「アンディが部屋に戻ってくるぞ!」
バズ「配置にもどれ!」

アンディ「・・・・・・」

ウッディ「(箱から出すのか!?)」
Rグリーンメン「(予感がする~、嫌な予感が~)」





35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:24:03.82 ID:wi7tI3je0
アンディが箱に手を伸ばす

ウッディ「(よし・・・もう少し・・)」
バズ「(少し緊張するな・・・)」

アンディが封印テープを剥がす

レックス「怖いやつじゃありませんように・・・」

ふたを開ける

{アンディ!}





36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:28:54.22 ID:wi7tI3je0
下の階から声がする

{アンディ!ちょっと手伝って欲しいの!}

アンディ「わぁったよ!!いまいくよぉ!!!」

お楽しみを邪魔されたアンディは不機嫌に扉を閉めると階段を降りた
後に残されたのは開封途中のamazonの箱とウッディ達だけ・・・





38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:35:27.90 ID:wi7tI3je0
ウッディ「あともうちょっとだったのに!」
バズ「気を落とすな、開けられないと決まったわけじゃないだろ?」
レックス「もう!心臓が爆発しそうだよ!」
ハム「ねじ巻き仕掛けの癖に」

・・・・・・・
・・・・・
・・・
Msポテト「俺たちで開けてみないか?」





39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:42:08.04 ID:wi7tI3je0
ウッディ「何をバカなことを言ってるんだ!?」
バズ「その通りだ。我々[おもちゃ]がそんなことするのは許されない」
ジェシー「もしそんなことをしたら古い人形と一緒に不良品バザーに出されてしまうわ(チラッ」
ボー「(・・・汚らしい泥棒ネコが・・・)」

スリンキー「でもキニナルよなぁ」
ウィージー「「「スッゴク気になりますよね」」」

Mrポテト「(あのペンギンの声帯抜き取ってやろうか・・・)」





42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:49:54.80 ID:wi7tI3je0
ウッディ「わかった!ここは軍曹達を向かわせよう!」
軍曹「よぉし!ウッディ殿から直々に指令が出た!この任務は失敗は許されない!わかったかウジ虫共!」
小隊「サーィエッサー」
軍曹「声が小さい!」
小隊「「サーイエッサー!」」
軍曹「タマついてんのか!!」
小隊「「「「サーーイェッサー!!!」」」」
ハム「うるせぇよ!」





45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 09:58:02.89 ID:wi7tI3je0
そして長い長い前置きから一転、物語は潜入任務へとうつる
ハム「箱を確認するだけなのに何言ってんだ」

小隊「軍曹!箱を確認しました!!」
軍曹「よぉし!なるべく箱を動かさずに確認するんだ!突撃!!!」
小隊「とりあえずワイアーで上から侵入しよう」
軍曹「口でクソ垂れる前にサーと言え!」
小隊「サーイエッサー!(軍曹どの・・・)」

Mrポテト「大変だなあいつらも」
Msポテト「軍曹はアンディがTVの戦略ゲームに手を出して以来完全に置物になっちゃったからね・・・」

ハム「なんだよ、俺なんか最近金すら入れてもらえないぜ?」





47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:08:06.31 ID:wi7tI3je0
小隊「これは・・・包装で厳重に包まれていて確認できません!」
軍曹「何ィ!何とかできないか!」
小隊「無理です!取ろうとすれば確実に破けます!」
軍曹「仕方ない・・・撤退だ!」
小隊「サーイェッサー!」
軍曹「声が小さ(省略

ハム「撤退に何分かけてるんだよ、役たたずめ。」
ボー「仕方ないわよ・・・包装を破くのは買い主の特権ですもの(使えないわぁ・・・)」

小隊「しかし!このおもちゃの外装を確認することが出来ました!」
ウッディ「でかした!」
バズ「さすがだ!まさに軍人の鑑!」
スリンキー「もったいぶるなよぉ!」
ハム「すさまじい手のひら返しだな」

小隊「詳細を申しあげますと・・・」





48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:11:01.24 ID:wi7tI3je0
スケッチ「シュシュシュ!」

小隊「こんな感じです!」

全員「・・・・・」







49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:14:10.99 ID:6g6Q8jPC0
アンディェ…




50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:17:11.81 ID:wi7tI3je0
ウッディ「これは・・・何というか・・・」
バズ「うーん・・・まぁアンディもこう言うものを買う年になったのか」
ロッキー「けしからんな」
Mrポテト「これは期待できそうだぞう!!」
      バシィ!!!
Msポテト「何いってんのアンタ!!!子供達!見ちゃいけません!!!」
Rグリーン「萌えキャラ~、かわいい~、石恵っぽい絵柄だな」

ジェシー「ライバル登場の予感・・・!!」
ボー「あらかわいいじゃない・・・ちょっと絵が卑猥だけど・・・」





53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:32:23.54 ID:HAakOJKIQ
>>50 Rグリーンwww博識www




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:30:08.90 ID:wi7tI3je0
ウッディ「なんだか寂しいな・・・」
バズ「そういうな・・・アンディも大人に近づいたんだ・・・」
   【美少女フィギュア】の一つや二つ買うさ・・・」
ジェシー「そんな・・・そんな相手じゃ勝ち目ないわよ・・・」
ボー「あら?私はそんなことないわよ!?(アンディ・・・私というものがありながらッッ)」

ハム「まぁそいつら結構高価みたいだし、俺に金が入らないのはしょうがないなァ!」
Mrポテト「おまえは昔からほとんどカラッポじゃねぇか」
ハム「なんだと?パーツ窓から捨ててやろうか?」
Mrポテト「そんなこと言いながらここは正直じゃねぇか」
ハム「ひゃぅん!それは俺のフタ!!!//////」
Mrポテト「おまえさんは今までフタなしで公衆の面前でしゃべってたわけだ。ヘンタイめ」
ハム「返せ!」
    バシィ!
Ms「ポテトあんた・・・実はハムと仲がいいんじゃないの?」

ハム「ハァハァ・・・このクズ野郎めが・・・(ドキッドキッ)」





54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:36:25.66 ID:wi7tI3je0
ウッディ「でもこう言うのとどうやって接しればいい?俺たちは【子供向け】なんだぜ?」
バズ「そうだな前にも美少女フィギュアや超像稼動が来たとき我々はどうしてた?」
ウッディ「・・・・そうだ、おれたちは【おもちゃ】としてそいつらを扱ったな」
バズ「そうだ!ウッディが私をおもちゃとして目覚めさせてくれたように・・・」
ウッディ「ああ・・・今までと何も変わらない・・・暖かく迎え入れよう!
     たとえあんなパッケージでも!!」


スリンキー「そういえば前のフィギュア達はどうなったの?」
ハム「ヤフオクでいい値がついたのさ」





57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:42:51.21 ID:wi7tI3je0
ウィージー「え゛っえ゛んん゛~【【ようこそ!】】ちがうな・・・【【ハロー】】うーん」
ハム「なにしてんだよ?」
ウィージー「挨拶の練習さ!」
ハム「へぇ・・・」

ウッディ「またあいつが挨拶か・・・?」
バズ「しかたないだろ?マイクと一番仲がいいのはあいつだ」
ボー「マイク最近アンディに隠語を吹き込まれてから全然ダメなんだもの」
バズ「ウィージーにだけは心を開いてるんだが・・・」
Mrポテト「捨てられないためにアンディには反応するんだがなぁ・・・」
ジェシー「かなり心の傷になってるわね」

軍曹「使われないよりはましさ・・・(ボソ」

全員「・・・・・・・」





60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:49:08.22 ID:wi7tI3je0
ウッディ「なんだよ!湿っぽいぞぉ~」
     おれたちはおもちゃ!アンディの!おもちゃなんだから!」
バズ「そうだ!おもちゃは買い主の友達!永遠のな!」
ウッディ「だから裏切らない!俺たちは!絶対に!」

Mrポテト「アンディはどうだかね?」
ハム「いずれ飽きる、おもちゃは捨てられるのさ・・・だろ?ジェシー」
ジェシー「・・・・・・やめて」
ハム「そうさ!一回捨てられてるんだろう!?なぁ!!!???」
ジェシー「やめて!やめて!!あんたに何がわかるのよ!!」
ハム「ああ!!わかんないね!おれは貯金箱だ!!!おまえらとは・・・違うんだ・・・」
ジェシー「嫌ぁ・・・・やめてよ・・・そんなこと・・・」

Mrポテト「そこまでにしとけハム!!!」
   バシィ!ガラガラ!

Msポテト「あんたが砕けてどうすんのよ・・・」






60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:49:08.22 ID:wi7tI3je0
ウッディ「なんだよ!湿っぽいぞぉ~」
     おれたちはおもちゃ!アンディの!おもちゃなんだから!」
バズ「そうだ!おもちゃは買い主の友達!永遠のな!」
ウッディ「だから裏切らない!俺たちは!絶対に!」

Mrポテト「アンディはどうだかね?」
ハム「いずれ飽きる、おもちゃは捨てられるのさ・・・だろ?ジェシー」
ジェシー「・・・・・・やめて」
ハム「そうさ!一回捨てられてるんだろう!?なぁ!!!???」
ジェシー「やめて!やめて!!あんたに何がわかるのよ!!」
ハム「ああ!!わかんないね!おれは貯金箱だ!!!おまえらとは・・・違うんだ・・・」
ジェシー「嫌ぁ・・・・やめてよ・・・そんなこと・・・」

Mrポテト「そこまでにしとけハム!!!」
   バシィ!ガラガラ!

Msポテト「あんたが砕けてどうすんのよ・・・」






61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 10:57:28.99 ID:wi7tI3je0
Mrポテト「たしかに俺たちはおもちゃだ!いつか飽きられる!でもな・・・」
     遊んで楽しませた記憶はいつまでも残るんだ!」
Msポテト「あんた・・・」
ハム「へっ・・・きれいごといってんじゃないぞ!?」
Mrポテト「アンディは・・・アンディはおれのことはいつも悪役にした!
     でもな!アンディは・・・一度だって俺のパーツとなくしたことはなかった!
     アンディは大人になるが、子供のとき俺たちと遊んだ思いでは永遠にのこる。
     おれたちはアンディの心には永遠に残るんだ!!!!」
ハム「ジャガイモ野郎・・・」

ジェシー「えぐっ・・・ひぐぅ・・・いやぁ・・・捨てないで・・・」
ウッディ「まずい!発作が起きた!」
ジェシー「いやぁ・・・ベッドの下はいやぁ・・・」
バズ「はやく何とかしないと・・・」
ジェシー「エミリィ!助けて!!エミリー!!!カラスが!!カラスが私を!!!」


      




62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:04:33.57 ID:wi7tI3je0
ブルズアイ「・・・・」
ジェシー「あああ・・・あったかい・・・」

バズ「なんとか静まったな・・・」
ウッディ「かわいそうに、彼女はまだ吹っ切れてないんだ・・・」

ロッキー「・・・・・」
ハム「ロッキー、おまえキャラがいまいち立ってないからひどい扱いだな、沈黙要員って」

Mrポテト「おれいい話したのにブルズアイに持ってかれちまったな」
Msポテト「いーのよ!あんたにはあたしがついてる・・・・」
Mrポテト「おまえ・・・」
Msポテト「あんた・・・」

ハム「おーお熱いねぇ熱過ぎてホットポテトになっちまいそうだよ。」

Msポテト「お黙り!」
  バシィイイイン!

ハム「ウグゥ・・・ヒビ入ったかも・・・」





64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:13:06.07 ID:wi7tI3je0
ウッディ「みんな仲直りしたな!よし!新しい仲間を迎えよう」
・・・・・・・・
・・・・・
・・・
前ならこんな混乱は起こらなかっただろうしかし、いまは昔とは事情が違うのだ
むかしは仲間が増えたとしても年数一、二回程度だった。が今はアンディがアルバイトで収入を得るようになっていた
なので昔よりおもちゃが増える頻度が増えたのだ。しかも、増えるごとに古参はおもちゃ箱のすみに追いやられる
それが皆我慢ならなかったのだ。皆表面上は平静、余裕を飾っているが心のうちでは自己顕示欲と独占欲、トラウマ、利己心が渦巻いていた
もうアンディの部屋に吹く風はむかしより冷え込んでいたのだ
あのアンディの最高で最古の親友、我らがリーダー、ウッディでさえもその風に心を蝕まれつつあったのだから。

ウッディ「(・・・・クソッ・・・・また新入りか・・・)」





65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:20:56.02 ID:wi7tI3je0
ウッディ「(俺は最高の友達なのに・・・)」

ウッディが狼狽するのも無理はない、おもちゃは年を追うごとに進化進歩を繰り返し
おおむかしのプレミアカウボーイ人形では立ち向かうことすら出来ないのだから。
もはやウッディの存在理由は”昔からの親友だから”という理由でしかなかった。
それにアンディは気づいていない、ウッディを日本のおもちゃ博物館に売れば恐ろしいほどの買値がつくことを
アンディはウッディのことを”古びた”昔のおもちゃという認識でいる
ウッディはこれを悟られないために「ウッディのラウンドアップ」に関する情報
「日本のおもちゃ博物館」のこと、「自分が高価なプレミアもの」だということを知られないようにしていた

バズ「どうしたウッディ?何かあったのか!?」

ウッディ「おれは・・・リーダーなん・・・だ・・しっかりしなければ」





67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:24:54.88 ID:wi7tI3je0
ボー「あらあららしくないわねウッディ♪」
ウッディ「ボー・・・」
彼女は電気スタンドのボー、ウッディの恋人でここのおもちゃの古参の一人
彼と彼女ははたからみてもなかむつまじい理想の恋人同士に見えた
周りは祝福しどんな困難でも乗り越えられるすばらしいカップルだと思っていた

ジェシー「・・・・・・・・」


一人を除いて






68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:27:04.67 ID:cH3etVmy0
俺の部屋に飾ってある萌えフィギュアも
みんな俺のことを思ってくれてるのかな?




71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:30:47.36 ID:wi7tI3je0
ジェシー「(憎い・・・あたしの・・・ウッディ・・・なのに)」

彼女はジェシー、ウッディと同じ「ラウンドアップ」の登場人物にしてその物語のヒロイン
そう、彼女はウッディを愛していた。

ジェシー「(わたしを見てよ・・・ウッディ・・・)」

彼女は快活な男勝りの少女という”設定”だ、ウッデイはその”設定”どおりのおもちゃとして
彼女を認識していた。しかし、本当は違った。彼女はウッデイに助けられるまで、自分をゴミのような存在だとおもっていた。

ジェシー「(どうして・・・)」

故に博物館で展示されれば大切にされるとおもっていたが、ウッディの出現により
彼女はかわった、大冒険の後ウッディに告白しようとしていた。 しかし

ボー「どうしたの?”カウガール”さん?」
ジェシー「な・・・なんでもないよっ!」

ウッディにはすでに思い人がいた。





73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:35:42.90 ID:t+UGY4KQ0
だんだんオナホからずれてるぞ




75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:36:39.95 ID:wi7tI3je0
それが彼女の男勝りを加速させていった・・・

アンディ「スペースカウガール!ベラミー!」
アンディ裏声「サァ!ワルイエイリアンハゼンメツシテヤルワヨ!」
アンディ裏声「オマエタチ!ヨクモアンナキチガイカセットテープヲ!」
アンディ「現れたなスペースガール!今度こそきさまを宇宙の海苔巻き昆布にしてくれる!」
アンディ裏声「アルファフリントロックガン!」
アンディ「おっ・・・ベラミー・・・アッー!」


そんな彼女の心をわかってかわからないでかアンディは彼女を”ヒーロー”として扱った
その度に彼女の心は不安定になっていった





79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:40:02.35 ID:wi7tI3je0
事あるごとに彼女は発作を起こし皆を心配させていた。
しかし、その度にブルズアイが彼女を救っていた。
ブルズアイは彼女の親友、兄弟、それ以上の存在になっていった。

ボーは遠くで微笑む





80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:43:16.72 ID:wi7tI3je0
ボー「(あの小娘・・・邪魔だわ)」

ボーは麗しい電気スタンド、陶製のか弱い電気スタンドだからここで見守ることしか出来ない
彼女はウッディの心の支え、彼女の陶製の顔には劣化のひとつもないしかし、
それはウッディとの決定的な溝でもあった。

彼女はおもちゃではない、家具なのだ



81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 11:44:42.76 ID:wi7tI3je0
ちょっと講義いってくる、もし夜までに残ってたら続き書く、オユルシ下さい!




93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 17:40:35.44 ID:GOAJTiHJ0
久々にスレタイでやられた




100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 19:15:12.06 ID:oFhRkCsM0
ほす




108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 21:54:33.30 ID:OOaFP9k40





113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:21:08.83 ID:k/HvJ8RP0
おいまだなんか




115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:34:57.56 ID:wi7tI3je0
すまん、続きを書いてもよろしいか?




116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:35:40.29 ID:cH3etVmy0
>>115
早くしろい!




118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:40:08.37 ID:2gMaLEXaP
遅ぇよ馬鹿!
待ってたぜ!





119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:40:51.72 ID:wi7tI3je0
家具である彼女は、ウッディと自分が釣りあわない存在だと気づいていた。
最初は彼女もその境遇に半ば諦めに近い感情を抱いていた。

あのおもちゃが来るまでは、





121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:44:45.05 ID:wi7tI3je0
ボー「ウッディ・・・」

大冒険から帰ってきた彼にどんな言葉を掛けてあげよう、どんなに心配したか伝えてあげよう
そう思っていた矢先に、あの人形がやってきた・・・ジェシーだ。

私とは違う温かみのある布製の人形、ボーは今までにない感情が湧き上がっていた。






123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:50:25.65 ID:wi7tI3je0
ボー「(・・・・・・・・・・)」
なにも考えられなかった。というか、いくつもの感情で彼女の頭は真っ白になっていたのだ。
初めての”恋敵”初めての”ライバル”

陶器の型から産み落とされ、アンディの部屋で暮らし今に至るまで経験したことのないことだった。

アンディの遊びのヒロインの座を奪われるのではないかと不安で体が砕けそうな気持ちになった。







125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:59:01.63 ID:2gMaLEXaP
ボーじゃなくてポーじゃね?
電気スタンドのモデル、ポー・ピープでしょ





126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:59:03.16 ID:wi7tI3je0
しかし、彼女の心配をよそにアンディは彼女を”ヒーロー”役に抜擢した。
アンディ「ギャラクシーガールベッツィー!」
アンディ裏声「ウチュウノヘイワコノハスペェスポリスノベッツィーガマモルワ!」
アンディ「フッフッフ最近検挙率が落ちてるようだねぇ・・・これはどうすればいいかな?」
アンディ裏声「ナ・・・ナンデモヤリマス!」
アンディ「ほう・・・なんでもやるのかねェ?」
アンディ裏声「ハイ!ナンデモデス!」
アンディ「それでは私の猛り狂ったスペースブラスターを何とかしてもらおうか・・・」
アンディ裏声「ソ・・・ソンナコト・・・」
アンディ「いいのかね?弟さんがどうなってもいいのかね?」
アンディ裏声「ワ・・・ワカリマシタ・・・」
~中略~

アンディ「今日もウチュウの平和は守られた!ありがとうスペースガールベッツィ!」       





127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:03:42.36 ID:tyMW3FJI0
ボー・ピープはコノ状況に安堵していた。これでヒロインの座は私のもの・・・
アンディもウッディも私だけを見てくれる・・・そのはずだった。

アンディは新しいおもちゃを買ってきたのだ、


ヒロイン役にピッタリの美少女フィギュアを





128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:03:49.45 ID:R+XueyaFP
アンディお前・・・




129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:04:32.85 ID:ePg+HHZ/0
アンディなにやっとんねん




133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:10:48.78 ID:tyMW3FJI0
アンディ裏声「ミックミクニシテヤンヨ~♪」

アンディはアルバイトを始めた
アンディ裏声「モウ!ユイSENPAI!シッカリレンシュウシテクダサイ!」

一体どころではない
アンディ裏声「コノバカイヌ!ア・・・アンタノコトナンテベツニキニシテナインダカラネ!」

ただ金回りがよかった
アンディ裏声「トウマー!オナカスイター!」

もし原因があったとすれば
アンディ裏声「パンツジャナイカラハズカシクナイモン!」

それだけ
アンディ裏声「ワッチニリンゴヲカッテクリャレ?」







135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:11:32.81 ID:EkvCwy4/0
これはひどい




137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:11:46.81 ID:9zINtyge0
まさかのニコ厨wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:13:42.76 ID:tyMW3FJI0
ボー「・・・・・ッッッ」

ボーは愕然とした。これではどうしようもない勝ち目がない
自分はもう あそばれない ただの デンキスタンド ニ  ナル?

ボーの精神は、陶器の電気スタンドに魂があるのかは定かではないが確実に壊れかけていた


ジェシー「ちょっといいかな?」





141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:25:44.29 ID:tyMW3FJI0
ボー「な・・・なにかしら!?」
ジェシー「ちょっと相談があるの・・・」
ボーは混乱していた、今まで敵だと認識していた相手に相談を持ちかけられたのだ。

ボー「そ・・・そう?何のこと!?」
そのときのボーはきっといつものように美しくはなかっただろう、
焦燥感、嫉妬、怨念、さまざまな負の感情を押し殺した彼女の顔は陶器製でもわかるぐらいに歪んでいた。
ジェシー「私・・・もうおもちゃとして自信がなくなったの・・・」
しかし、思い悩み、うつむきながら話すジェシーにはボーの顔の変化など知るよしもなかった
ボー「そ・・・そうなの・・・うん!わかったわ!力になってあげる!」
ジェシー「う・・・う゛ぇぇぇぇ・・・ありがどう・・・」

ボー「なんだか胸がすくような 気持ち 」

小さなカウガールを抱きしめる陶器製の腕にはぬくもりはなかった。







143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:28:48.10 ID:rTuRMTdr0
なんかオナホ出ててきても困る雰囲気…




144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:34:08.07 ID:tyMW3FJI0
ボーはそれ以来ジェシーの相談に乗るようになった

ジェシー「それで・・・だから・・・わたしなんて・・・そうね・・・」
ボー「そうなの・・・そうね・・・・あなたは悪くないわ・・・うぃ・・・」

その度にジェシーの心は軽くなるようであったし、発作も少しづつではあるが収まって来ていた

ボー「(ああ・・・・なんて気持ちいいんでしょう)」
ボーはジェシーの話など聞いてはいなかった。
彼女は、悩み苦しジェシーの事を見て心の中では見下しさげすんでいた。
ボー「(古臭いカウガール人形が・・・)」
ジェシー「聞いてくれてありがとう・・・私あなたのこと誤解していたかも・・・」
ボー「いえ、わたしもあなたのこと知らなかったから(さっさとイナクナリナサイよ・・・)」
ジェシー「あなたがいればがんばれる気がする!ありがとう!」
ボー「うとおしいわね・・・(ええ、がんばってちょうだいね!)」
ジェシー「それじゃぁね!」

陶製の貴婦人と布と革のカウガール、そんな友情物語が周囲の目には映っていた。





145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:36:41.84 ID:tyMW3FJI0
アンディ「・・・・今日はちょっと趣向を変えてみようかな・・・」

ジェシー「(な・・・なにをされるんだろう・・・)」

パサァ・・・




アンディはジェシーの服を脱がし始めたのだ。





146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:42:08.57 ID:tyMW3FJI0
ウッディ「(あ・・アンディは何をしてるんだ!?)」
バズ「(何かまずいことのような・・・)」
ロッキー「・・・・・・・」
ハム「(沈黙要員意味あるのかよ・・・・・・)」

ブルズアイ「・・・?」





148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:45:13.02 ID:eEIfd05x0
このスレ見てたらゲーセンで取ったクマのプーさんにオナホ付けた事後悔してきた




150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:50:08.12 ID:ImZ7SQku0
>>148
お前なにしてんだよww




149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:45:30.76 ID:tyMW3FJI0
ジェシー「・・・・・・・」


アンディ「よし!出来たぞ!」

アンディはジェシーに新しい服を着せてあげた。それもフリフリ紅色のドレスを






152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:51:09.04 ID:tyMW3FJI0
ジェシー「・・・・・(えっ?これって・・・)」

アンディ「よぅし一晩かけて繕った甲斐があったぜ!・・・・ピッタリだ・・・」

アンディ裏声「ワタシハプライム系ワクセイ群プライム本星の皇女ルナ・レットル・フォン・ド・マリエリナ、ナノダワ!」
アンディ「おっしゃwwwテンション上がってきたwwww」


遊びがはじまった。





153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 00:56:09.38 ID:QL41wOTK0
ジュンかよww




155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 01:03:28.14 ID:tyMW3FJI0
ジェシーはこの時のことを忘れないだろう
フリフリのドレスを着たお姫様になってヒーローに助けられるのだ。
アンディ「スペースカウボーイのウッディが貴方を魔の手からぁすぅくいにきましたよう!」
アンディ裏声「マァ!アナタハスペースカウボーイノウッディサマ!」
アンディ「必ずここから連れ出しますよぉ!」
アンディ裏声「ステキ!ダイテ!」

楽しい時間だった。アンディと遊んでるときの彼女に表情はない
しかしそのときは満面の笑みで笑ってるようにみえた。

スリンキー「美少女フィギュアにはもう飽きちゃったのかな?」
ハム「あいつらは脆いからな、激しい遊びには耐えられないんだ。」





158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 01:13:21.10 ID:tyMW3FJI0
どうしよう・・・どんどん本筋から離れていく・・・アンディがオナニー見られてドン引きするだけの予定だったのに・・・


ジェシー「(あああ・・・なんて幸せなんでしょう・・・)」
アンディ「貴方をお救いし私は宇宙へと帰る・・・・」
アンディ裏声「マッテ!イカナイデ!・・・ワタシトケッコンシテクダサイ!」
アンディ「いけないよぅ・・・俺ァ宇宙の流れ者~人と深くかかわっちゃぁいけないのさ!」
アンディ裏声「ソンナ!ソレジャァ・・・アンマリダワ・・・」
アンディ「なかないでおくれ~貴方には笑顔が一番似合う・・・」
アンディ裏声「ニコッ(口で言う)」
アンディ「それじゃぁ・・・もう永遠に逢うことはァ無いでしょう!・・・ん?まだ何か・・・アァ・・・んッ・・!?」
ジェシー「(え・・・これって・・・)」
アンディ裏声「タスケテクレタオレイデスワ!・・・サヨウナラ!」

アンディ「エンダァァァァァァァァァァァァァ(♪エンディングテーマ)」

ボー「」ピシ ピシ ピシィ!





161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 01:22:58.27 ID:tyMW3FJI0
遊びが終わりアンディは学校へ・・・

ジェシー「ああ・・・なんて・・・ステキな・・・」
ウッディ「大丈夫だったか!?・・・・いやぁ悪いな!」
ハム「へぇ・・・ジェシーもなかなかやるじゃねぇか」
Mrポテト「家の養子にならないか?」
  バシィ!
Msポテト「へんなこと考えてるんじゃないわよねぇ!?」
レックス「こわいよMsポテト・・・」
バズ「うーん、その、あー・・・ステキだった。」

ジェシー「えへへへ・・・ありがとう。」







ボー「」「」「」





163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 01:25:46.93 ID:tyMW3FJI0
ジェシー「ボーもありがとう!貴方がいなければこんな素晴らしい遊びは出来なかったとおもうの・・・
     それに、私貴方が好き!友達・・・いえ親友として!
     だから・・・これからも仲良くしてくれる?」


ボー「」「」「」「」「」「」「」「」「」





164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 01:33:52.44 ID:tyMW3FJI0
悪いな!寝るぜ! たぶん残ってないと思うけど、残ってたら明日続き書く




168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/15(木) 03:45:02.48 ID:Ghxa0vxfO
続きに期待




後編はこちら!



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2010/07/17 21:56 ニュー速VIP | TB(0) | CM(3)
111111
[ 2010/07/17 22:18 ] [ 編集 ]
 
MADTVで大人の玩具で、やっていた方が面白いな…
[ 2010/07/22 17:19 ] [ 編集 ]
アンディ裏声「ミックミクニシテヤンヨ~♪」
アンディ裏声「モウ!ユイSENPAI!シッカリレンシュウシテクダサイ!」
アンディ裏声「コノバカイヌ!ア・・・アンタノコトナンテベツニキニシテナインダカラネ!」
アンディ裏声「トウマー!オナカスイター!」
アンディ裏声「パンツジャナイカラハズカシクナイモン!」
アンディ裏声「ワッチニリンゴヲカッテクリャレ?」

とりあえず、オレはこいつらが動いてくれればいいんだがwww
[ 2010/11/18 14:53 ] [ 編集 ]
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